法律的には何ら問題ございません。 ただし、万が一の破損・紛失・盗難・被偽造の際には、 そのリスクが実印・銀行印の両面に及びます。 従いまして、リスク分散のためには、 それぞれ別個の印鑑をご使用なさいますことをお勧め申し上げます。