13.5mm丸に姓または名を彫刻するものが一般的ですが、 銀行預金はあくまでも“個人”の財産ですから、 それを護る銀行印も、“個人”を表す「フルネーム彫刻」であることが、 偽造や偶然の一致を防ぐというセキュリティの観点からも理想的です。